DIRECT MATERIAL JETTING
技術的優位性
NPJテクノロジーは、長年の開発を経て確立された技術で、80件以上の特許および特許出願を有しています。金属・セラミックスのAM(積層造形)に向けた、デジタル・ダイレクトマテリアルジェッティング技術の実現を目指して開発されています。その中核となるのが、粉末ではなく分散インクを使用する技術です。これにより、金属・セラミックスの粉末ベースAMが抱えるさまざまな制約や課題を解消します。
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ナノ粒子インク
ダイレクトジェッティングを実現 -
水溶性サポート材
複雑な形状の造形を可能に -
高解像度プリント
産業用インクジェット技術により、大型造形でも高解像度を実現 -
高品質な最終部品
追加工なしで高品質な最終部品を製造
ナノ粒子インク
安全かつ簡単に取り扱えるナノ粒子インク
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粒子径を1桁小型化
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粉末・ペーストではなく液体分散
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材料の装填・取り扱いが簡単かつ安全
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毎秒1億滴以上の高速吐出
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10μm未満の超薄層形成
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水溶性サポート材を同時造形
「ゼロコスト」で実現する複雑形状
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特許取得済みのパウダーレス・マテリアルジェッティング技術
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ナノ粒子 — 最高品質のAM部品を実現
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水溶性サポート材 — 簡単かつ完全に除去可能
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密閉カートリッジに封入
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モデル材とサポート材を同時吐出 — 複雑な形状も制約なく造形可能
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